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A Certain smile,A certain sadness

洋服作ったりお酒飲んだり音楽聴いたりお笑い見たりラジオ聴いたり

200回記念漫才で振り返るオードリーのオールナイトニッポン

オードリー ANN

若林「どうもオードリーです。今回200回記念という事で漫才をやらせて貰います」

春日「皆さん、200回記念漫才を無理強いさせられている春日ですよ」

若林「嫌なら止めてもいいんですけども」

春日「へっ!」

若林「あのしかし200回という事でね・・・」

春日「皆さん、200という数字に縛られてはいけませんよ」

若林「今日の設定を全否定しないで欲しいんですけれども」

春日「へっ!」

若林「あのしかし200回という事でね・・・」

春日「皆さん、オードリー・・・」

若林「多いな!お前よ。ここ募集したからって選び過ぎなんだよ。

   一個で良いんだよここはよお前。」

春日「へっ!」

若林「へっ!じゃないよ。

   しかしね、200回と言う事で色々な事がありましたね、ホントに」

春日「オイ!お前の失言がYahoo!トピックスに載った事とかだろう?」

若林「まぁねぇ色んな人とかが来てくれた事とか思い出しますね。

   記念すべき最初のゲスト河口正史さん!」

春日「誰だよ!」

若林「誰だよは流石に失礼だと思うんですけれども。

   伝説のアメフト選手ですよね」

春日「テレクラの店員だろ!」

若林「それはね、河口さんが昔やってたバイトなんですけれども。

   ベッキーなんかも来てくれてねぇホント凄いですけれども。

   何やったか覚えてるか?お前」

春日「玉こんにゃくだよ!」

若林「やってねーよ!ヨッピとやった事じゃねぇかよ。

   ベッキーに玉付いて無いだろうがよ!」

春日「有るかもしれねぇだろ」

若林「ねぇだろう!お前!有ったらオネェじゃねぇかよ!」

春日「ベッキーはオネェだよ!」

若林「オネェじゃねぇよ!オネェが保険のCMなんかやらねぇだろうがよ!」

春日「ウィ」

若林「ウィじゃないんだよ、お前。

   ゲストでお前が一番印象に残ってるのは誰なんだよ」

春日「中田ヒデ近藤房之助範馬勇次郎だなぁ・・・

   ・・・って全部RGだろ!」

 

若林「一人で何やってんだよ!自作自演も甚だしいぞ、お前よぉ」

春日「ウィ」

若林「と言う事で来てくれたゲストの中で一番印象に残ってるのはRGさん

   って事でいいのか?お前」

春日「違うよ!」

若林「じゃ誰だよ?」

春日「長永だよ!」

若林「あいつ作家だろ!俺はゲストで聞いてるんだよゲストでよ!」

春日「そうなると鈴木福君だな」

若林「来てねぇよ!君がゲストで来たのは杏のAnytime Andanteだろ!お前」

春日「他局じゃねぇか!」

若林「他局じゃねぇよ!ニッポン放送でやってんだよ!失礼だろうがよ!お前」

春日「ウィ」

若林「ウィじゃないよ、お前。

   あと色んなフリートークもしましたねぇ、ホントに」

春日「オイ!下ネタについての価値観の違いの話だろう?」

若林「あのー200回やってますからね、色んなトークがありましたけれども。

   自分のトークで一番のお気に入りは何なの?」

春日「一番好きなのはあの伝説のトークだな」

若林「ちょっと話してみろよ、その伝説のトークを」

春日「いやーまぁ大家と対談したんですけれどもね。

   親父がそれを見て”おい!共同経営だけは止めとけ”って」

若林「先週のトークじゃねぇか!そんなに跳ねぇだろ、お前!先週のトークよぉ」

春日「確かに!」

若林「確かに!の自覚あんのかよww」

春日「ウィ」

若林「私はお気に入りのトークあるんですよ、一つね」

春日「最近のEXILEについてのトークだろ?」

若林「そうそうそうそう。EXILEのメンバーのネスミスがですね、私・・・」

春日「しかし200回までの・・・」

若林「ノリツッコミさせろよ!お前よぉ!何途中で入ってきてんだよ。

   今ノッてたんだよ、俺がよ!」

春日「う~っかり俊ちゃん!」

若林「うっかり俊ちゃんって何だよそれよぉ!流行らねぇぞ、そんなの!

   何だこの手はよぉ!何持ってんだ?ラジオじゃ伝わんねぇだろ!」

春日「トースお守りだよ!」

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若林「トースお守りって何だよ?」 

春日「ノベルティグッズだよ!」

若林「覚えてねぇよ!何作ってんだよ!そんなのよ!」

春日「すみません」

若林「すみませんじゃねぇよ。お前が作ったんじゃないだろ!」

春日「ウィ」

若林「あと映画なんかも作りましたよ。この番組で映画作ったんすよ。

   映画のタイトル覚えてるか言ってみろ!お前」

春日「ミュージックソン ザ 一年史 中くらいの夢」

若林「色々混ざっちゃってるよ、お前。違うよ。

   ミュージックソン ザ ムービーだろうがよ。監督誰か覚えてるのか?」

春日「平松恵美子だよ!」

若林「違うよ!それは俺が出た映画の監督だろ!ひまわりと子犬の7日間の監督だろ」

若林「いや音楽流さなくていいんだよ!漫才やってんのによ人がよ!

   止めろよ!おかしいだろ!漫才中によ!デリカシーが無いんだよ!

   違うんですよ、我々スペシャルウィークでコントやりましたね、コント。

   戦慄の腰掛ね。お前メンバー言えるか?言ってみろ」

春日「やつい今立片桐だよ!」

若林「それコント太郎じゃねぇか!今日一番言っちゃいけない事だぞ、それよぉ」

春日「ウィ」

若林「ゆったり感ギース松井絵里奈だよ」

春日「全員ステマで干されたよ!」

若林「人違いだよ!事務所からクレーム来るぞ!」

春日「ウィ」

若林「あと荒野(コント)七人っていうのもやったんですよね、メンバー入れ替えてね。

   ラブレターズタイムボム吉木りさちゃん」

春日「栗万太郎も居たよ!」

若林「居ねえよ!アイツ何年か前にドッキリでちょっと出ただけだろ!」

春日「オブ!」

若林「オブ!って何なんだよ、お前急によ。いや今のね、メンバーとか

   スッと出ないようじゃお前とこの先ラジオやってらんないよ、お前」

春日「オイ!お前それ本気で言ってんのか?」

若林「いや、本気で言ってたらラジオ200回も続かねぇだろ」

春日・若林「へへへへへへへ」

 若林「いやだからね、音楽流さなくていいんですよ。全然有難くないんです。

   あのね漫才は芸人にとっての聖域なんですよ!(エコー)

   なにエコーかけてんだよ!おかしいだろ、漫才に色々手を加えられて。

   お前思わないか?俺たちが一生懸命やってんのに悔しくないか?お前」

春日「悔しいです!悔しいです!うーーー!悔しいです!」

若林「音より止めて貰っていい?全然固まってない事やって来ないでください。

   ね?春日さん」

春日「ウィ」

若林「あとコーナー色々やりましたね」

春日「やったな!」

若林「一番長く続いたコーナー覚えてますか?」

春日「シーサイドFMだよ!」

若林「あれ二回位で終わっただろ!お前。一番ツマんなかったコーナーだぞ!」

春日「じゃあれか?100のギネスを持つ男か?」

若林「それも二回位で終わっただろ!お前が顔赤くなって終わったよ」

春日「クゥーーーーーッ」

若林「クゥーじゃない。一番長いのは死ん辞め。死んでも辞めんじゃねぇぞです」

春日「オイ!今日はチーム付け焼刃に春日から直々に言いたい事があるぞ!」

若林「なんだよ、今日は感謝の気持ちとか言いたいのか?言ってみろ、それを」

春日「死んでも辞めんじゃねぇぞ」

若林「いや、これもうコーナーになっちゃってるから・・・こうなっちゃうと」

春日「オイ!芳樹!オールナイト、死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「まぁ辞めて欲しくはないですけどもね」

春日「というね」

若林「というねも言うのかよ!」

春日「オイ!青銅!オールナイト、死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「死が一番近いからね」

春日「というね」

若林「というねじゃねぇよ!」

春日「オイ!ツチヤ!オールナイト、死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「辞めたんだよ!大阪帰っちゃったんだよ!単独ライブで帰って来たけど

   すぐまた帰ったんだよ」

春日「オイ!長永!オールナイト、死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「アイツも辞めたんだよ!フェードアウトしたんだよ。栗前も辞めたぞ」

春日「オイ!大沢!サーフィン、死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「関係ねぇよ!どっちでもいいよ、それはよ」

春日「というね」

若林「というねじゃねぇよ!」

春日「オイ!ニッポン放送!囲う人材をオードリーから徐々に大竹しのぶに変えるの    

   死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「薄々気付いてたよ!ポスターがどんどん増えてったよ、大竹しのぶのが。

   俺ら最近囲われてないぞ。大丈夫なのか?どうでもいいよ!今そんな話」

春日「というね」

若林「というねじゃねぇよ!あっさり流すな!俺の言ってる事」

春日「オイ!リトルトゥース!そのぉ・・・ふふ・・・」

若林「何かねぇのかよ!一番聴いてくれて有難うって言わなきゃいけない所だろ。

   含み笑いじゃねぇかよ」

春日「というね」

若林「というねって何も言ってないだろ!」

春日「オイ!五戸アナウンサー!デスクで春雨食うの、

   死んでも辞めんじゃねぇぞ!」

若林「知らねぇよ!一番どうでもいいよ、今日で。

   ちょっと音楽止めて。あのね、春日さん、漫才なんですよ。

   コーナーやられても困るんですよ。勝手に音楽流して、

   お前も漫才ちゃんとやらない。

   こんなメンバーとね、これからラジオやっていけません」

春日「オイ!お前それ本気で言ってんのか?」

若林「本気で言ってたら200回記念で漫才やらねぇだろ!」

春日・若林「へへへへへへへ」

 若林「止めろ音!喰い気味じゃねぇかよ!いい加減にしてくださいよ。

   春日さん、漫才やりましたけどもね、タイトルコール改めてお願いしますよ」

春日「ウィ」

若林「今日も張り切って行きましょう!」

春日「杏のAnytime Andante!」

若林「いやタイトル違うよ!」